★関西ヌーソロジー研究会の公式ページです。

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★3月の定例教室は3/24(火)京都、3/28(土)大阪 開催予定です。

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★3/22(日)の広島ヌーソロジー教室は延期となりました。

 

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2020年

2月

18日

★2月度ヌーソロジー教室ご案内(京都・大阪)

◆今月の定例ヌーソロジー教室◆

 

テーマ:「位置の転換」について

 

 

今年、2020年は2013年から数えて8年目です。

 

「2013年以降、1年に1観察子ずつ対応する」

 

というオコツト・コーセン情報によれば

 

今年はψ8「位置の転換」の年となります。

 

ψ7「位置の変換」とはペアになる概念です。

 

 

また、オコツトが初期に送信してきた

 

「シリウスのハーベスト・プログラム」には

 

2013年:「位置の変換」開始

 

2025年:「位置の転換」開始

 

2037年:「入神」

 

とあります。

 

 

さて、こうして見ると「位置の転換」の意義はかなり深そう。

 

そこで、今年の関西ヌーソロジー研究会・全体テーマを「位置の転換」としました。

 

 

まず今月のヌーソロジー教室では

 

「位置の転換」について、基本的な所を見ていきたいと思います。

 

 

また、この一年を通して

 

「変換・転換」が完全化して「入神」・・・ということの意味を

 

より明らかにできるか、挑戦してみたいと思います。

 

 

※「入神」とは、変換人の意識がヒトの次元に進化すること。

 

 

興味がある方はどなたでもお越し下さい。

 

とうしん勉強会は、いつでも初めての方オッケーです。

 

できるだけ、初心者・一般の方にも向けた解説を心がけています。

 

★2/18(火) 京都教室ヌースライブ

場所:ウィングス京都 会議室11

午後6時半~9時

 

◎京都教室はライブ感覚重視

 

 

★2/29(土) 大阪教室ヌースレクチャー

場所:江之子島文化芸術創造センター Room8

午後1時半~5時

 

◎大阪教室はビデオ撮りするレクチャー形式

 

※ナント、大阪教室の日は4年に1度の閏日です!

 

 

《お申し込みフォーム》

2020年

2月

10日

★2/22(土)第3回東京臨時勉強会のご案内

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2020年

1月

19日

★1月度ヌーソロジー教室ご案内(京都・大阪)

◆今月の定例ヌーソロジー教室/大阪・京都

 

テーマ:『2020年の展望』

 

毎年最初の教室は、1年の展望を見ていく回です。

 

ヌーソロジーを軸に易学や世界情勢を交えながら

 

今年の方向性を一緒に探っていきましょう。

 

 

霊性文明時代、すべての始まりは2013年からです。

 

すると今年は8年目のψ8にあたる年となります。

 

ψ8とは「位置の転換」と呼ばれますが

 

昨年のψ7「位置の変換」とはペアになる数字です。

 

 

オコツト:釈迦の意識は現在覚醒球領域(ψ8)に位置させられています

 

コーセン:ではイエスはどうですか。

 

オコツト:同じく覚醒球領域にあります。

 

※かつて「人類が神をみる日」にはこのような事が書かれていました。

 

 

ψ7~8は観察子の全体構造(ψ1~14)から見ても「真ん中」に位置します。

 

さらに「自己と他者」や上次元(ΩやΦ)の全体構造を考慮しても

 

いつでも「7~8」が「真ん中」です。

 

要するに、7~8がすべての土台となっています。

 

 

7まで立ち上げてきた「奥行き」の方向性が

 

8で「幅」に展開してくることも予想できます。

 

「地湧の菩薩」・・・

 

大地から次々と菩薩達が立ち上がってくる、そんなイメージの年でもあります・・・。

 

 

興味がある方はどなたでもお越し下さい。

 

とうしん勉強会は、いつでも初めての方オッケーです。

 

できるだけ、初心者・一般の方にも向けた解説を心がけています。

 

 

★1/21(火) 京都教室ヌースライブ

場所:ウィングス京都 会議室11

午後6時半~9時

 

◎京都教室はライブ感覚重視

 

 

★1/25(土) 大阪教室ヌースレクチャー

場所:江之子島文化芸術創造センター Room11

午後1時半~5時

 

◎大阪教室はビデオ撮りするレクチャー形式

 

 

《お申し込みフォーム》

2019年

12月

27日

★12月度ヌーソロジー教室ご案内(大阪)

◆明日12/28は大阪ヌーソロジー教室あります◆

 

2019年最後のヌーソロジー教室!(忘年会付き)

 

テーマ:俯瞰と顕在化 パート2

~「主語」なんてイラナイ! ぶっ壊せwww~

 

 

「主語不要論」を訴え続ける言語学者・金谷武洋氏。

 

金谷氏の著作『日本語と西欧語~主語の由来を探る』では

 

「主語(→行為者)」という概念が

 

「神の視点(→まさしく俯瞰)」と

 

「物質化(→自然力の衰退)」

 

に密接な関係があることを紐解いています。

 

 

さらに「日本語に主語はなかった」という従来の主張に留まらず

 

「元来、英語にも主語はなかった」ということを

 

史実を遡りながら言語学的に明らかにされています。

 

 

従って「主語に普遍性などない!」と雄叫びをあげる金谷氏。

 

ヌーソロジストにとって「自我の解体」を後押ししてくれる強力な味方です。

 

 

そしてもう一つ、この本はさらに重大なことを示唆していました。

 

それは古代印欧語に出てくる「中動相」のナゾ。

 

「能動」と「受動」の中間とみられる「中動」。

 

「中動相」とは言語学的に「受動相」よりも前に登場し

 

「受動相」はその「中動相」から分岐してきたものです。

 

元は「能動-中動」の対化から始まったと。

 

 

これを読んで、私は悟りました。

 

「能動」と「受動」という対化は根源的なものではなかったんだと。

 

それは現象的なもの、結果でしかなかった。

 

能動 vs 受動

主体 vs 客体

さらに

男性 vs 女性

までも・・・

 

これら二項対立は根源的なものではなかったのです。

 

結果をいじくり回しても根源には至れない。

 

ここにきて、今年の研究が全て繋がった!

 

男性性と女性性の統合、原因論と目的論、俯瞰と顕在化・・・

 

 

令和元年最後の大阪ヌーソロジー教室

 

統心砲、炸裂させます!www

 

乞うご期待。

 

 

12/28(土) 大阪教室ヌースレクチャー

場所:江之子島文化芸術創造センター Room8

午後1時半~5時

 

◎大阪教室はビデオ撮りするレクチャー形式

 

 

※参加希望の方はこちら。

2019年

11月

26日

★11月度ヌーソロジー教室ご案内(京都・大阪)

今月のテーマ:俯瞰(フカン)と顕在化(ケンザイカ)

 

「俯瞰」・・・自分自身を離れた位置から客観的に見ることです。

 

自分を俯瞰することは、冷静に自己を観察することであり

 

それは内観でもあり、まさしく瞑想ではないでしょうか。

 

そんな素晴らしい「俯瞰」にケチをつけるつもりは毛頭ありません。

 

ただ・・・それは「顕在化」とは違う・・・ということをお伝えしたいのです。

 

 

「顕在化」はヌーソロジーのキモ中のキモです。

 

転倒した状態で生まれた人間が、変換人として「顕在化」の道を歩むことは

 

全宇宙の律動における宿命であり使命です。

 

それほど重要な「顕在化」という意識的作業と

 

単に自己を観察する「俯瞰」とでは

 

その方向性と働きがまったく違う・・・と。

 

初めのうちは大差なくとも

 

やがて必ずや大きな差となって現象化する筈です。

 

 

今回はそんな「俯瞰」と「顕在化」の違いについて見ていくことにしましょう。

 

 

 

興味がある方はどなたでもお越し下さい。

 

とうしん勉強会は、いつでも初めての方オッケーです。

 

できるだけ、初心者・一般の方に向けた解説を心がけています。

 

 

※京都教室を「ヌースライブ」と呼ぶようにしました。

 

参加者の皆さんと顔を合わせながら

 

いまシェアすべきことをダイレクトに感じるライブ感覚重視の会です。

 

 

★11/26(火) 京都教室ヌースライブ

場所:ウィングス京都 会議室2(2階)

午後6時半~9時

 

◎京都教室はライブ感覚重視

 

それで「京都教室ヌースライブ」と呼ぶことにしました。

 

 

★11/30(土) 大阪教室ヌースレクチャー

場所:江之子島文化芸術創造センター Room8

午後1時半~5時

 

◎大阪教室はビデオ撮りするレクチャー形式

 

それで「大阪教室ヌースレクチャー」と呼ぶことにしました。

 

《お申し込みフォーム》

ヌーソロジー教室への参加をご希望の方は、上記バナーをクリックして、申込みフォームからどうぞ。

「とうしん」のペンネームでブログを書いています。「ヌーソロジー実学派」のコンセプトのもと、現場に即した観点から、意識進化の方向性をひたすら追求しております。

「ワンネス本」の最後にご紹介した、ヌーソロジー研究者仲間の天海ヒロさんが提唱するアニマンダラ。生命版ヌーソロジーとも言えるアニマンダラの常識を覆す「負け組進化論」は、やがて全世界を巻き込むニューコンセプトとなるに違いありません。※上記バナークリックでオリジナルサイトへ。