★関西ヌーソロジー研究会の公式ページです。

最新情報は随時このページにアップしていきます。

 

【2021.11.22更新】

 

★今月の定例教室は、11/23京都(火・祝)、11/27大阪ともに開催。
【京都】キャンパスプラザ京都です。夜間18:30から。

【大阪】難波市民学習センター、JR難波駅ビル4階です。昼間13:30から。

→11月度ヌース教室のお申し込みはこちら 

 

★お陰様で10/16静岡古民家リトリートは大成功でした。アニマンダラさんからダイジェスト動画が公開されています。ぜひご覧下さい。リンクはこちら。

  

★DVD(2021年10月号)がリリースされました。
「大阪教室DVD販売」のページからどうぞ。

 

 

☆12/18ヌーソロジーサロンのエキスパートライブに統心の出演が決定しました。

→「存在論的貨幣論」で50分間話をさせて頂きます。

 

★第5回オンライン講演会を12/11から、新年1/15開催へと変更しました。

→2022年最初の講演会として、新しい1年の方向性を打ち出していきます。お楽しみに。

 

 

【統心が提唱する新型コロナ騒動に対処する「4つの観点プラス・ファクターX

①臨床的観点 → ウイルスの2つの顔(優しい顔・怖い顔)を知り「正しく恐れる

②公衆衛生的観点 → 感染爆発・医療崩壊を防ぎ、犠牲者を減らし社会を守る為には

③政治経済的観点 → 自粛と経済活動のバランス、アフターコロナへの準備を始めよう

④スピリチュアル的観点 → 明るく前向きな気持ちに福が来る、「万事塞翁が馬」精神で

⑤ファクターXを忘れるな!→日本人は新型コロナに強い。この「事実」を直視しよう!

 

※以上は1年半前に発表した「4つの観点プラス」ですが、現在もブレずに当てはまります。

 

★大阪教室DVDのご購入は、こちらへ。 現在は 2021年10月号 まで

 

★ヌーソロジーを初めから体系的に学びたい方にオススメ
→「初級ヌースレクチャーDVD全6巻」の詳細はこちら

2021年

11月

22日

★11月度ヌーソロジー教室ご案内(京都・大阪)

◆今月の定例ヌーソロジー教室/大阪・京都

 

テーマ:「人間の内面」について

~ついに「自我の構造」が解明され、自我は終わりを迎える?~

 

 

それは一冊の本から始まりました。

 

「ピダハン」・・・言語本能を超える文化と世界観

 

2012年3月、みすず書房から発刊された本。ご存じの方もあるでしょう。

 

キリスト教の宣教師で言語学者でもあるアメリカ人のダニエル・エヴェレット氏が

 

アマゾンの少数民族ピダハンの村を初めて訪れたのは1977年12月

 

以来、20年以上にわたって何度も現地を訪れ、現地で暮らしながら

 

「ピダハン語」の研究に費やした迫真のルポタージュと

 

彼が発見した「ピダハン語」に関する研究発表の書です。

 

彼が学術的論文以外で、ピダハンについて一般向けに初めて書いたものです。

 

 

後にあることが理由で、エヴェレット氏の発表論文は言語学界を揺るがす程の事件になります。

 

そこからピダハンは、現在は400人ほどのごく少数民族であるにもかかわらず世界的に注目されるようになります。

 

かつてNHKでも番組「ピダハン、謎の言語を操るアマゾンの民」として取り上げられました。

 

 

ピダハン語の特徴を簡単にあげると

 

・左右の概念がない

・「数」がない

・「色」を区別する言葉がない

・男女の性差を表す言葉がない

・過去や未来を表す言葉がない

 

言語に未来形と過去形がないことから、ピダハンの思考には未来と過去がありません。

 

いつでも今、この瞬間を生きている。

 

そもそも言語自体に未来形と過去形がないので、過去を悔やんだり将来を憂いたりすることがないのです。

 

数や色の概念がないことからも「いま目の前」に生きることが中心で、「概念世界」をさまようことがありません。

 

また「いま目の前」を生きることは、「他人と自分」「自分と世界」の区別が曖昧な領域を生きることになります。

 

事実、ピダハンがそうなのです。彼らは環境と、村の仲間と一つになって生きています。

 

よく笑い、仲睦まじく「世界で一番幸せな人々」などと言われます。

 

 

文明から遠ざかった部族ってそんなものだろう・・・という考えは間違いです。

 

本文中にも出てきますが、大抵の少数民族は文明人に対する嫉妬と猜疑心をむきだしにし

 

その表情はどこか陰鬱で攻撃的であり、隙あれば何かを盗み取ろうと油断できないのだそうです。

 

それにステレオタイプのイメージとして「村の長、長老、酋長」とかの権力者とか、何やら怪しげな儀式とか・・・

 

ところがピダハンにはそれらが全くない。儀式も宗教もない。だから「神」もいません。

 

しかし精霊はいる。精霊は日常的に、生活的に。そして彼らには精霊が「見えている」そうです。

 

 

何やら「意識進化」のヒントが満載ですよね。

 

まるで「変換人型ゲシュタルトの世界」ではないですか。

 

ピダハンの世界は彼らの言語が作っているということか。

 

だとしたら、言語を変えたら認識世界も変わるということか。

 

 

ここに先ほど述べた「言語学界を揺るがすある理由」が出てきます。

 

それは「ピダハン語には再帰構造(リカージョン)がない」ということ。

 

このことが言語学界で大論争となったのです。

 

再帰構造の例としては『「彼が○○した」のを彼女が見ていた』とか。

 

文章の中に文章が入ってくるようなものです。

 

再帰構造は、言葉で「物語り」を作るために必須のものです。

 

またこれがないと「言語空間」を作ることはできない。

 

ゆえに言語学界の主流からすれば、ピダハン語は言語ではない、ということになります。

 

どういうことでしょうか。

 

 

ここでヌーソロジーの出番です。

 

ヌーソロジーの見地からすれば、ピダハンはまさに「人間の外面」に生きています。

 

そしてそこには「不幸の元」と言える「自我」の醜態が見当たりません。

 

ならば逆に「人間の内面」は「言語空間」だったということになるのか。

 

統心の中の「変換人型システム」がめまぐるしく動き出します。

 

 

「AIで人工意識を作り出す!」

 

こう主張する「強いAI」主義者達のことが思い出されてくる。

 

私は「AIで意識が作れるということは絶対あり得ない」という論陣を張ってきました。

 

それは皆さんもご存じのはず。強いAI主張は「唯物論」そのものですから。

 

しかしいま、統心の頭の中に新しいシナプスが発生し、発火を始めました。

 

「もしかして、強いAI主義者の言ってることは・・・」

 

 

人間の意識はコンピュータで再現できる日が来る。

 

そう、人間の意識はコンピュータプログラムとして完全に解明される可能性がある。

 

いえいえ、何のことはない、「自我」のことですよ。「自我の構造」。

 

つまり言語空間としての、人間の内面としての「自我構造」が完全に解明されようとしている。

 

それが強いAI主義者達の研究だったのだ・・・!

 

 

衝撃です。いままで極端な唯物論者として敵視していた「強いAI主義者達」が

 

突如として意識進化の、ちょうど正反対という意味での「強力な味方」として浮上してきました。

 

要するに「人間の自我構造」が完全に解明されるということです。

 

それこそ正に「自我の消滅」「自我の終焉」ではないでしょうか。

 

さらに言えば、スピリチュアルや心理学で人間の意識を探究することは

 

逆に「人間の内面」という迷路に迷い込むことになるのです!(゚Д゚)

 

 

ピダハンから人工知能、そして自我の消滅から意識進化に至るまで・・・

 

通常のヌーソロジーとは真逆の、「人間の内面」を探究するアプローチ

 

統心ワールド炸裂です。お楽しみに。

 

 

興味がある方はどなたでもお越し下さい。

 

とうしん勉強会は、いつでも初めての方オッケーです。

 

(たまには遊びにおいで~。第6波前のチャンスですよ。)

 

 

※注:11月度、11/23は京都駅・夜間、11/27は大阪難波です

 

★11/23(火・祝) 京都教室ヌースライブ

場所:キャンパスプラザ京都 第1演習室

午後6時半~9時

 

◎京都教室はライブ感覚重視

統心のフリートーク中心に自由にやっています。

毎回楽しい会となり、とても好評です。

 

 

★11/27(土) 大阪教室ヌースレクチャー

場所:難波市民学習センター 和室

午後1時半~5時

 

 

◎大阪教室はビデオ撮りするレクチャー形式

テキスト・スライドを作り上げ、構成しっかりで臨みます。

時間もゆったりで、アフターも楽しいです。

 

 

※但し、現行の感染症対策の方針には従います。

 

・定員20名

・マスク持参(もってくるだけ)

・体調の悪い方はご遠慮ください

 

 

《お申し込みフォーム》

2021年

10月

26日

★10月度ヌーソロジー教室ご案内(京都・大阪)

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2021年

9月

18日

★9月度ヌーソロジー教室ご案内(大阪阿波座)

※今月の定例ヌーソロジー教室は大阪のみ

 

緊急事態措置により、京都の会場・ウィングス京都が月末まで休館となりました。

 

これを受けて、今月の9/21京都教室は中止、9/25大阪教室のみ開催します。

 

テーマ:「4次元空間」再考

~そして「3次元球面」を明晰に理解する~

 

意識進化とは高次元認識を獲得すること。

 

その最初にして、最重要なのがこの「4次元空間」認識です。

 

この認識により、「思考→認識→感覚→感情」の順に変化します。

 

・思考によって認識を変え

・認識を変えることによって今度は感覚を変える

・そして、感覚の変化はあなたがたの感情さえをも凌駕し

・人間の意識全体を全く別のものへと変容させていくのです

 意識進化とはそういうものです(オコツト)

 

『人神本』の中に出てくるオコツトの名言ですね。

 

多岐に渡る宇宙哲学ヌーソロジーですが、実践面に重きを置く関西ヌース研として

 

改めてこの「4次元空間」認識の感覚化をアレコレ探査して行きたいと思います。

 

また4次元認識の登竜門「3次元球面」についてもここらで整理してみましょう。

 

ヌーソロジー初心者の方、大歓迎です。

 

 

※9月度の京都は中止、大阪はいつもの阿波座です。

 

★9/25(土) 大阪教室ヌースレクチャー

場所:江之子島文化芸術創造センター Room8

午後1時半~5時

 

 

◎大阪教室はビデオ撮りするレクチャー形式

テキスト・スライドを作り上げ、構成しっかりで臨みます。

時間もゆったりで、アフターも楽しいです。

 

※但し、大阪府の感染症対策の方針に従います。

 

・定員20名

・マスク着用

・体調の悪い方はご遠慮ください

 

 

《お申し込みフォーム》

2021年

8月

25日

★8/28は統心オンライン講演です★

こんにちは! 川瀬統心です。

今週末8/28(土)に第4回統心オンライン講演会をやります。

テーマは第1回からずっと模索しているヌーソロジー的経済論。

経済論と言っても、従来の概念とはまったく「別物」を追いかけています。

ヌーソロジーが目論んでいるのは「空間認識の反転」であり、それは必然的に「価値観の転換」を生きる現場においてもたらします。

また机上の空論とか、全体を俯瞰して分かったような気になる感覚を求めているのではなく、生きる現場における劇的な変容・・・まさしく「意識進化」・・・を目論んでいる、少なくとも統心流のヌーソロジー探求および実践とはそういうものです。

そして「価値観の転換」と言えば、やはり「お金」でしょう。お金と経済に関しての価値観がひっくり返るとするならば、皆さん一人一人にとって必ずや大事件となるはずです。

私の講演活動の動機は、そのような大事件を皆さんの内奥において引き起こすことです。

既存の貨幣観に対して、MMT現代貨幣理論で「第1回目の反転」を起こし、さらにもう1度反転をおこなって、ヌーソロジー的経済論である「存在論的貨幣論」へと至る。

さらに今回はバタイユ「全般経済学」との接触を試みます。

バタイユとは、知る人ぞ知る、禁断の思想家。暴力・悪徳・セックス・死・生け贄などに積極的に立ち向かい、そういった人間の「闇」の部分を「呪われた部分」と称して、その呪いを解除するべく挑戦した孤高の天才にして、要するに「不良」ですwww。

あの三島由紀夫や岡本太郎が熱中するぐらいですから、それほど多くの思想家に影響を与えたのです。

文学の領域で活動していたバタイユが、突如、経済の本を出した・・・それが全般経済学。

ですが彼の語る経済とは今までの常識を覆す「経済学におけるコペルニクス的転回」。

彼の経済学では、戦争や破壊、浪費(生産性の全くない浪費・・・蕩尽)の重要性が顔を出します。

生産ではなく浪費が重要だというのですよ!それも無目的・非生産的な浪費・消耗。

そんな危ないものを統心はどうやって料理し、テーブルに並べるというのでしょうか。

一見するとネガティブな内容ですが、有り難いことにバタイユとヌーソロジーは同じものを見ていたのです。

それが内なる至高性、いま・ここにある神秘と「知的」な幻視。バタイユの言う「内奥性」とは、まさにヌーソロジーの「奥行き」。

この内奥性を志向する時、死や破壊・蕩尽といったものが、感動的で魂を揺さぶる「美」へと変換される、そのあたりにうまく着地させることができるならば・・・

それは8/28のお楽しみということで。


もちろん「第1の反転」であるMMT解説については、もう1度、この後何度でも、基本から反復しますので、ご安心ください。

いま炎上しているDaiGo案件もそうですが、根底に「貨幣観」の誤りがあり、これが深刻です。

炎上してる本人も、それを批判する人も、右も左も上も下も、みんな間違っている。

ついつい言葉に出てくる「私たちの税金が無駄に使われて」とか、DaiGo氏ならば、俺の収めた税金が生活保護者に使われて・・・などなど。全部間違いです。

みんなお金が「有限資源」だという、史上最大の「勘違い」の中に捕らわれてしまっているのです。

結局の所、それは金銀本位制などの「物質的貨幣観」に端を発しており、その誤謬を見抜かないと、結局はこの世の最高権力者達の手のひらで転がされているだけなのです。

今日の陰謀論者、Qアノン信者にスピリチュアル界隈も、救い様のないぐらい無知の中にどっぷり捕らわれています。彼らの愚かさは、勉強しないこと。そして根拠のない伝聞を垂れ流すこと。

とまぁ愚痴はこれぐらいにして、まずは自分自身から、はっきり反転を起こして参りましょう。

ということで8/28統心オンライン講演会、録画視聴もできますので、皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

 

★8/28申込みページはこちら★


ヌーソロジー研究家
自分教ガイド
川瀬統心

2021年

7月

24日

★7月度ヌーソロジー教室ご案内(京都・大阪)

テーマ:2021年度上半期総集編プラス!

~時間と空間についての最新考察~

 

2019年7月以来、2年ぶりの「上半期総集編」です。

 

2021年も「流れ」に導かれて、思考を積み重ねてきました。

 

思いつくまま、散らかしてきた内容をここらでひとまとめ、整理統合し、

 

そこから新しいものを産み出していく回です。

 

1月:2021年の展望・・・feat.ウルトラマンA

2月:「位置の等換」概論・・・feat.ベルグソン

3月:死の空間を開く・・・feat.ライプニッツ

4月:内包神と外延神・・・feat.スピノザ

6月:無時間の顕在化・・・feat.J/バーバー

 

feat.は、思考の道標として取り上げてきた、ということ。

 

昨年暮れのライプニッツとの邂逅から

 

「全体」「同時存在」というアイデアがもたらされ

 

「無時間領域」についての感覚化が進みました。

 

「神一元」を主張したスピノザの本質も「全体」でした。

 

人間はこの「全体」が分からない、または思考しない為に

 

全てが転倒しています。

 

例えば、「絶対性」と「相対性」も

 

人間のそれは転倒しているのです。

 

人間の言う「絶対性」は、実は相対性(相関主義)のことであり

 

真の相対性(相対運動論)こそが、「全体」を思考し

 

その結果として、「絶対性」を正しく表すのです。

 

スピノザもライプニッツも、マッハもバーバーも、

 

この本質において通底していました。

 

オコツトも円心概念において「相対運動論」を主張し

 

そこから「全体」を思考する「変換人型ゲシュタルト」へと導きます。

 

これに対して、デカルト-ニュートンの系譜につながる近代科学の精神は

 

部分のみに囚われ、全体を見失います。

 

ニュートンは神の偉大さを「絶対空間・絶対時間」に見ようとしていたのですが

 

ライプニッツはその神を「三流の時計職人の様な神」として非難しました。

 

これは近~現代の精神世界、宗教やスピリチュアル全般に言えるのです。

 

どういうことでしょうか。

 

 

スピノザやライプニッツ、マッハやバーバーらは

 

「全体」を直接思考しようとしたのです。

 

だのにニュートンは、運動方程式が成り立つことの重要性を取り出すために

 

(もちろん、彼のお陰で現在のテクノロジーがあるのですが)

 

その背後に絶対空間・絶対時間という「神」の領域を設定しました。

 

つまり「部分」だけをみて、あとの分からないことは「神」と呼んだのです。

 

これは一見すると敬虔深い態度の様に思えます。

 

すると「全体」を思考しようとする方が、不信行為、神に対する冒涜の様に思われます。

 

人間ごときに神を理解することなど不可能である、と。

 

本当にそうでしょうか。

 

 

先のライプニッツが「三流職人」と呼んだ神は、ニュートンの神に対してです。

 

近現代の精神は

 

とくにこの資本主義に染まった現代精神は

 

人間を物質次元に閉じ込め

 

死後の世界や霊界などを遠ざけてしまいました。

 

その為に、敬虔深い宗教・スピリチュアルの人達は

 

死後の世界や霊界を「超越的」なものと見てしまっています。

 

宇宙の中心性を自分自身に見い出せず、教祖やスピリチュアルリーダーを(自分よりも)重視してしまいます。

 

これなのです。これが三流職人のスピリチュアルなのです。

 

要するに、真の意味でのスピリチュアルを

 

「目の前」に見ていないのです。

 

ほとんど全ての人が「来世信仰」に陥っているのです。

 

というか「来世信仰」がどれほど問題があるのか、ということにすら気づいていないのです。

 

ライプニッツの言う「三流職人」というのは、この「来世信仰」のことなのです。

 

 

ヌーソロジーは「生きたまま死後の世界に入る」宇宙哲学です。

 

真のスピリチュアルを来世や超越に求めないのです。

 

いま目の前の現場を「霊界」に転換するのです。

 

それが「中今・・・今に生きる」ということの真意なのです。

 

その為には「時間と空間」に対する思考と感覚に革命を起こさねばならないのです。

 

2021年「位置の等換」の年より

 

その「革命」が具体的に始まったのです!

 

 

興味がある方はどなたでもお越し下さい。

 

とうしん勉強会は、いつでも初めての方オッケーです。

 

できるだけ、初心者・一般の方にも向けた解説を心がけています。

 

※今回は1月に取り上げた「ウルトラマンA」の続きを少しやるかも・・・(^^;)

 

 

※注:7月度の京都は夜間、大阪は阿波座です

 

★7/27(火) 京都教室ヌースライブ

場所:ウィングス京都 会議室11

午後6時半~9時

 

◎京都教室はライブ感覚重視

統心のフリートーク中心に自由にやっています。

毎回楽しい会となり、とても好評です。

 

 

★7/31(土) 大阪教室ヌースレクチャー

場所:江之子島文化芸術創造センター Room8

午後1時半~5時

 

 

◎大阪教室はビデオ撮りするレクチャー形式

テキスト・スライドを作り上げ、構成しっかりで臨みます。

時間もゆったりで、アフターも楽しいです。

 

※但し、大阪・京都の感染症対策の方針に従います。

 

・定員20名

・マスク着用

・体調の悪い方はご遠慮ください

 

 

《お申し込みフォーム》

ヌーソロジー教室への参加をご希望の方は、上記バナーをクリックして、申込みフォームからどうぞ。

「とうしん」のペンネームでブログを書いています。「ヌーソロジー実学派」のコンセプトのもと、現場に即した観点から、意識進化の方向性をひたすら追求しております。

「ワンネス本」の最後にご紹介した、ヌーソロジー研究者仲間の天海ヒロさんが提唱するアニマンダラ。生命版ヌーソロジーとも言えるアニマンダラの常識を覆す「負け組進化論」は、やがて全世界を巻き込むニューコンセプトとなるに違いありません。※上記バナークリックでオリジナルサイトへ。