半田広宣 2013講演会 in京都!

2013年、ついに動き出した半田広宣氏とヌーソロジー

2013年 人類が神を見る日、到来。

今から16年前、一冊の本が世に出た。タイトルは「2013:人類が神を見る日」。 「2013」という数字を初めて世に問うた書籍。著者の名は半田広宣、福岡市在住の会社経営者。現在56歳、一般人、ごく普通の人である。しかし一点、普通の人には滅多に起きない事が彼の身に起きてしまう・・・神秘体験・・・1989年11月未明、「冥王星のオコツト」という意識体からのアクセスを受けてしまったのである・・・いわゆるチャネリング現象である。

「2013」を一貫して主張してきた半田広宣氏。

半田広宣氏
半田広宣氏

半田氏の書籍は先の「2013:人類が神を見る日」(1997年)の後、「2013:シリウス革命」(1999年)、「光の箱舟-2013:超時空への旅」(2001年)、とつづく。一貫して書籍のタイトルに「2013」が付いてきた。そう、半田氏は「2013」を初めて世に問うた人物であり、16年間一貫して「2013」を主張してきた。

「2013:シリウス革命」

たま出版(1999年)

「光の箱舟-2013:超時空への旅」

徳間書店(2001年)

「2013:人類が神を見る日」アドバンスト・エディション

徳間書店(2008年)


「2013」の張本人、満を持して2013以降の世界を語る。

「2013」の前に「2012/12/21」マヤ暦の終わりがあった。巷ではこちらの方が話題になり、世の終わりとか天変地異とか、1999年のノストラダムス予言さながらの終末論が展開され、多くの人々、特にスピリチュアルに関心のある人々はこの情報の影響を受けた。数多くのセミナーやツアーが展開され、ビジネスにもなった。だが半田氏はこれらスピリチュアルブームとは一線を画し、黙々と「2013以降に到来する世界」の為に準備をしてきた。

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「とうしん」のペンネームでブログを書いています。「ヌーソロジー実学派」のコンセプトのもと、現場に即した観点から、意識進化の方向性をひたすら追求しております。